試験のデジタル化とオンライン監視型の試験運用をご提案します

オンライン・個別対応・個室受験・多言語対応・365日開催

国内や海外の受験者は、多言語で対応する試験監督とオンラインでつなぎ、監視のもとで受験します。

オンライン試験に必要な試験システムや監視運用サービスのすべてを企画立案します。
試験運用はすべてアウトソーシングで、お客様対応は弊社スタッフが行います。貴社は、集客活動に集中できます。海外受験、外国人受験者、多言語対応、24時間365日受験機会の提供などグローバルな試験運用で、受験エリアや受験者層の拡大に協力させていただきます。設置業務や出張のロス解消。災害時のBCP対策も柔軟に対応します。

 

遠隔地受験や都合の良い日程を選択できることから”自宅受験”が主流となっています。

外国人受験者対応、海外受験など、多彩で多様な受験チャンスを提供

 国内の遠隔地や海外受験など、いつでも、どこからでも、受験ができる自宅受験運用を提案します。

近くに受験会場がある。受験者に都合の良い開催曜日や開催時間、受験席数の準備できている。従来の試験でリアル会場を使用する場合は、いくつか課題を解決しなけばなりません。オンライン化が進むことでテストセンターなどPCや通信機器、通信環境が準備している会場が多く必要になります。また、土日など、受験希望が多く、限られた席数を取り合うことになります。近くの会場が予約できなければ、他県などに行く必要があります。

私たちの提案主旨は、

国内外を問わず、多様な受験者層を対象に多彩な受験機会を提供することが目的です。

海外受験、留学生受験、障害者受験など。
地域や時間を問わず、オンラインで参加できる条件をクリアできれば、あらゆる受験者層が参加できることが重要です。試験監督者も365日開催や多言語対応も行う体制を確保しています。海外受験は、早朝や夜間での受験対応も行っています。障害者受験の場合は、自宅受験を基本として、補助者の同席や読み上げ対応、実施時間の延長など、受験者を個別に対応することがができます。

リアル会場とオンライン会場の併用を行います。

弊社では、受験者が、”自宅受験”と、国内のテストセンター”会場受験”の両方を利用することができます。
遠隔地や海外の受験者は、自宅受験を、PCや通信環境がない受験者へは、テストセンターの会場受験を選択できますので、貴社の提案に盛り込むことができます。自宅受験は、365日開催が可能ですので、テストセンター会場の開催日時が合わない場合や席が満席の場合は、自宅やネットカフェなど環境整備が整っている場所で受験することができます。

試験監督者は、受付から試験運用まで多言語にて対応します。

日本語以外の言語による試験運用が必要な場合は、多言語による申込サイト構築から試験運用まで多言語で対応します。
多言語対応:常設は、日本語、英語、ヒンズー語、ネパール語。
他の言語対応:お客様のご要望に応じて、他の言語も対応させていただいています。
申込予約サイト:試験予約サイトも多言語で開設しています。
受験者マニュアル:注意事項やマニュアルなども多言語での作成を行っています。

 

テストセンター会場は、全国に150拠点

全国47都道府県153拠点にテストセンターを開設しています。
【首都圏】東京・横浜・千葉・埼玉
【関西圏】京都・大阪・神戸・奈良
【地方都市】札幌・仙台・広島・那覇ほか。
 

お客様サポートデスク

導入時や利用時のトラブル対応や他の活用方法のアドバイス、その他、要請がある場合は企画立案を行います。企業への導入時サポートなどの活用を推進し全面的にサポートします。
□専用のヘルプデスクサポートチーム
□専用チャットによるサポートルームを開設
□企業や応募者さまへの初期サポート

係る費用について

 

各種お問い合わせ・お申し込みは、下記フォームよりお受けいたしております。
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