適性検査や採用試験を多言語でオンライン運用

IT人材の豊富なインド人材の採用時に適性検査や採用試験を現地語(ヒンズー語)でオンライン有人監視運用を行います。インド人が就職しやすくサポートを行います。オンライン監督による適性検査の実施を試験監督者がヒンズー語でサポート、本人確認から試験環境のチェック、試験中の不正防止のために受検者のPC画面の画像や音声、操作を共有して監視します。Webテスト(適性検査、採用試験)は、すべて運用を行うことができます。

Web面接時のサポート

インド人受検者と日本人面接者がWeb面接を行うときに、ヒンズー語と英語、日本語でリモートで参加し面接者との仲介を行います。
Web面接時にインド人受検者と日本人面接官をオンライン上で引き合わせるチューター業務をヒンズー語と英語、日本語で行います。

採用後のハラスメント・ヒアリングサポート

採用したインド人材が日本語が理解できるようになり、仕事も楽しくなるには時間がかかります。採用から一定期間は不安をもって仕事に就くことになります。採用したインド人材が早くも職場になじむように、また、日々の不安がなくなるように定期的にヒアリングを行うことが重要です。即戦力のインド人材は地方企業や中小企業ほど必要な人材です。
採用条件や就業規則など受け入れ時の対応、企業や社員、仕事についての説明など悩みを抱えている人材も多く、外国人材は採用後のケアが必須です。ハラスメントなどの相談を個別にWEB面談でヒンズー語によりヒアリングを行う「ハラスメント・ヒアリングサポート」を定期的に開催を行っています。日本語による結果レポートを提出しています。

イーコネックス株式会社
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